風の時代の”地に足をつける”感覚

地と風のバランスでも書いたのですが、今は地の時代から風の時代への移行期間。

春分以降くらいからだいぶ変化を感じています。
とにかく、”軽く”なった。

ちょっと今回はスピリチュアル的な側面からお伝えしたいのですが、
“上の世界”と”地上の世界”との距離が近くなった
感覚があります。

次元的に言うと現実世界の3次元と4次元以上の世界の距離。
私の感覚では、もうかなり4次元に移行した感覚があります。

なので、今までは”地に足をつけている感”がすごくあったのですが、少し浮いていても大丈夫。
むしろ、風の時代はこの浮く感覚が少しないと、フットワーク軽く動けない。
なので、今までのようにがっつり”地に足がついている”感覚は必要なくなりました。

もともと、私は”地”の人なので、無意識に地に足がついてしまう人でした。
“浮いている”状態が気持ち悪く感じていたんですよね。
それに違和感、気持ち悪さがなくなって、心地よくなってきました。

そうなると、私は食べ物も変化が出てきます。
今までは地に足をつけるためにも、ある程度”重さ”のあるものを食べる必要もあった。
重さのあるものとは、お肉類、ジャンクなものなど、単純に”消化に負担がかかるようなもの”だったり、”パワーを与えてくれるもの”だったり。

軽くなったことにより、”パワー”も必要なくなってきたんですよね。
地の時代では、頑張って”力づく”でどうにかこうにかするという感じでしたが、その手段も変わってきたということ。

基本的には、

力づくではなく、自然の流れに委ね、風にのっていくような感じ

なので、パワーもいらない。

風の時代は、軽さとスピードが大事。
あれこれ頭で考えて、先を見据えて、計画たてて…というのではなく、”とりあえずやってみる”のスタンスが大事。

やりながら、修正していく

そんなことを少し、意識していると”流れにのるコツ”が掴めてくると思います。


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