心地よくあるための夜習慣
日々、出来るだけ自分をいい状態にしておくために、私がやっている習慣を少しご紹介。
朝方人間なので朝早く起きるのは、子供のころからもう習慣です。
小学生のときでも6時に起きていました。
両親が仕事の関係で早起きだったというのもあります。
ただ、ここに関しては私は極端に遅い時間でなければ、
自分が心地よい時間に起きればいいじゃないと思います。
合うリズムも人それぞれ、何を心地よいと思うかも違いますから。
今日ご紹介するのは、”夜の時間”について。
こっちのほうが意外と重要なんじゃないかなと思うのです。
特に顕著にカラダに出るのが、
”夜の食事”
と思っています。
夜しっかり食べるという人も多いと思うのですが、夜は
”小食+消化のよいもの”
がおすすめです。
夜はそのあと寝るだけなので、本来はそんなにたくさん食事を摂る必要がありません。
たくさん食べると、カラダは消化するために働かないといけないことにもなります。
そうなると、単純に夜寝てる間もカラダは働き続けることになります。
寝てもカラダは休めない状況を作るので、睡眠の質も落ちます。
なので、良い睡眠のためにも消化のよい野菜や果物などを軽く食べて、寝るくらいがよいと思っています。
そうすると、自然に朝お腹がすきます。
朝ごはんを食べたくなるので、自然といいリズムにのれるのですね。
朝ごはんを食べれない人は、単純にお腹がすいていないからじゃなかなと思います。
人間、お腹がすけば勝手に食べられますので笑
夜食べるのにおすすめなのが、私はスープ類。
サラダ+味噌汁を夜食べることが多いのですが、
寒い今の時期はスープに野菜をたくさん入れていただけば、カラダもあたたまります。
スープなら作り置きもしておけるので、忙しくでもすぐに食べられますしね。
最近始めた夜習慣が1つあります。
効果を感じているので、また今度ご紹介したいと思います。
今日も最後までお付き合いいただき、ありがとうございました。
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