肚からの声は、流れのサイン

先日、13年ぶりくらいに産婦人科へ行きました。
おめでたい話ではなく…生理が止まってしまい、さすがにこれは病院に行った方がいいな…と思い行きました。

原因不明なので、血液検査をし、結果は全く問題ありませんでした。
ほっとしたものの、逆にでは何が原因なのか?
考えられることは、やはりストレスや環境の変化らしいのです。

そう、ちょうどリモート生活が始まった4月頃から様子がおかしくなり、
病院行った方がいいかな…と思う頃に一度復活したものの、また止まってしまったという流れでした。

精神的にはストレスフリーで快適!と思っていたものが、
カラダにとってはストレスフルだった…ということ。

気を使って毎日歩いたり、休みの日もカラダを動かしたりとしていても、
やはりカラダは正直です。
おかげでカラダの状態を知ることもできた。

でも、何となく“なるほど“と流れが見えた気がします。
このタイミングで私が転職し、自らリモート生活から脱する必要があった。

“ラクだし、リモート続けたいからこのままでいいや“と自分の肚からの声を無視し続けていたら、おそらくもっと強制的な働きかけが起きたと思います。

それを顔面神経麻痺をしたときに経験しているので、
流れに逆らい続けると、それくらい強烈なことが起きて強制終了させられる。

やっぱり全てのことがなるべくしてなっているな…と思います。
“流れ“ってあるのですよ。
自分では想像つかない自然の流れ。

自分の内からの声、肚からの声を思考で“こうでなくては“ “それはダメ“と無視しないこと。

声が出てきたら、ひとまずやってみる。
意味がわからなくても、無駄なんじゃないかとか思ってもです(笑)
無理なこと言われると勇気はいりますが…

そうそう、この生理の話を病院いく前にたまたま相談した友人がします。
彼女は、不妊で辛い想いも経験し、今は2人のお子さんに恵まれています。
なので、何となくカラダの話はしやすかったし、なんか“話してみよう“と思ったんですよね。

そのとき、彼女に言われたのが
“ちょっと子宮が怠けてるんじゃない?“

まさにその通りでした(笑)すごいな。

ちなみに、彼女はスピリチュアルな能力も持っているので、それを活かしてセッションをやっています。もし、興味ある方はぜひ話してみてください。
とても話はしやすいので、何を話しても大丈夫(笑)
彼女のブログはこちら↓
L’ange du Plaisir 心を上向きに♪

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